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こんにちは、私はつっちーです、アナタはどなたでしょうか。(角さん風) 


今日はお菓子パーティーがありました。しかし、悪い偶然が重なり、部員があまり集まれず… 
一回生には申し訳なかったです(><)
しかし、少人数でこの部室のアットホーム感を感じてもらえたと思うのでよしとします(笑) 




さて、最近の私の書き込みは日常編ばかりでしたので、少し広告についてのお話をしたいと思います。
私が気になってるものは、映画の予告です。CMとして流れているものもあるし、ホームページに載せている場合もありますね。 

あれってほんの数十秒の間に映画の本編から映像を切り取って編集されたものが多いですが、基本、その映画の時間的流れは無視され、迫力のあるシーンやタイミング次第で映像が並べ替えられていますよね。 

だから予告のイメージと実際の映画が違うことがありがちではないでしょうか? 
少なくとも私はその体験をよくします、
というより、人より予告を見て観る映画を判断することが多いみたいです(笑) 

その事はマイナス方面(つまり期待していたよりつまらなかったなど)が多いのですが、 
そのギャップを逆手にとった作品があったので、紹介しておきます。 




(筆者が自宅PC画面を撮影)

映画『アフタースクール』
監督:内田けんじ 出演者:大泉洋、佐々木蔵之介、堺雅人、常盤貴子、田畑智子

キャッチコピーは「甘くみてるとダマされちゃいますよ」です。


あらすじなど、映画の内容は書きませんが、この映画は予告CMを見てからであればさらにおもしろい!


予告でもう、ダマされます(笑)
この映画自体が観客に「ダマされた―!!」と感じさせるのが目的なようですから、予告CMのカット編集、音声と映像の組み換えなどをうまく利用しているように思います。

なんせ、もう、予告から見てとれる人物の性格や人物関係は、映画では全く違う!!
それで見ごたえが増すし、推理するのもよし、素直にダマされるのもよし、てなかんじで。



もし、この映画をご覧になるあなたは、ぜひとも予告編を見てからで



以上、つっちーでした^^

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どうも、さっとんです!
 
今回の広告批評は、サントリーのCM『見上げてごらん夜の星を』と『上を向いて歩こう』を取り上げました。
 
『見上げてごらん夜の星を』

 
『上を向いて歩こう』

 
サントリーHP
http://www.suntory.co.jp/

(ちなみに、このCMの出演者のみなさんは、全員ノーギャラでやってくれてるらしいです。)
 

私がこれを取り上げたのは、震災関連のCMのありかたについて疑問を覚えていたからです。
 
最近、ACやソフトバンクなどのさまざまな企業や団体がCMを出し、また、番組途中でも出演者たちが励ましの言葉を述べていますが、内容的にみんなどこか似ていると思いませんか?


たとえば「頑張ろう!」という言葉。よく耳にしますよね?

先日、mixiニュースにおいて、被災者のこんなコメントが載っていました。(簡潔に記載)

「『頑張ろう』って言われても、こっちはもう精一杯なのに、なにを頑張ればいいの?」

「頑張ろう」という言葉じゃなくても、今のCMのほとんどは、どこか啓蒙的というか、上から言われているような気分にならないでしょうか?

もし、うえのんいわく、これが被災者というよりも他の日本国民に向けられたものであるならば、気持ちを喚起するもので、確かに良いとは思います。

でも、被災者にとってはこの「頑張ろう」は、ただ苦しめるだけなんじゃないかな…と。 また、日本人の「みんながやるから、わたしも…」というような、付和雷同性から考えても、結局は”助言が無きゃやれない”、”自分で考えられない”状況を生み出してるのかもしれないな、と思います。
 

このCMの特徴は、ただみんなでリレーで歌っていることです。
そして、この歌は日本人ならだれもが知っています。
歌詞もメロディーも、どこかやさしいですね。
 
他のCMは”呼びかける”ことがコンセプトであったのに対し、このCMは”寄り添う”、”安らぎを与える”ような雰囲気を醸し出しています。

実際に、歌うという行為によって、自分の気持ちに素直になれたり、整理が出来てスッキリしたり、気を紛らせたりと、いろんな良い効果があります。
聞いた人も、思わず口ずさんでしまうことだって、珍しくはないですよね。
 

ボランティアに行ったり、支援物資を送ったりするのも良いけれど、そういう、ささやかな祈りというものも、実は大事なのではないでしょうか。
 

いったい自分には何が出来るんだろう、何をすればいいんだろう、と悩む私たちに、そっと示してくれる。そして、考えさせてくれる。

こんなCMもあっていいもんだなぁ…と、つくづく思いました。

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今日はうえのんとお食事しました、つっちーです♪




この間提案させていただきました、

「阪急電車」の千里線バージョン、


なんと採用されましたー☆笑
みんな乗り気でございます。



言い出しっぺということで、まずは私から執筆に入らせてもらっております…つつがなく…

タイトルは勝手に
「阪急電車。~千里線の奇跡~」
としました。部員に笑われましたが。


まず、私は「淡路駅」
小説の前説でも書きましたが、まるで兵庫県の某島みたいな名前でしょう?

でも大阪に"淡路"という地区があるんですね。


私は言っちゃいますと、主人公は三十代半ばのサラリーマンにしました。電車の中で本を読んだり、ケータイいじったり、ゲームしたり、一言にサラリーマンといっても世代によっていろんなのがいますよね。

そんなサラリーマンたちを眺めていた時に、ふと微笑ましい瞬間に遭遇いたしまして、それをもとに書こうと思っています♪


ほんとーの「阪急電車」の映画はコウケン部員のみんなと見に行く予定です!!


すごくたのしみやー^^
と思いつつ、私は今日も阪急電車に乗っております。



エリーの真面目な記事の次にこれかよ!っとがっかりした皆様。


私も真面目なことをお届けできないことにがっかりです。


でもそんな皆様とがっかりを共有できて幸せです\(^Ο^)/笑


ついでに。
エリーは一回生の体験会に参加できないからとこんなかわいらしいことをします。
(下の写真参照)

可愛いやつですねまったく!

ちなみに私(つっちー)は
写真に「関大ウォーカー」をちらつかせてるあたり、

ずーずーしいやつですねまったく!!




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